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唯一無二の [競馬]

ワンアンドオンリー、ダービー勝つ!
橋口厩舎は悲願の初ダービー勝利。牝馬のイメージだもんな。
優勝騎手は横山典弘。
おめでとうゴザイマス!

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レディーファースト [競馬]

凱旋門賞、オルフェーブル2着、キズナ4着、残念。

にしても、オルフェはまたしても牝馬の後塵を拝すとは・・・どんだけレディーファーストなんだっつう話ですよ。
女子は絶対抜けないってか、後が怖いってか。
将来は道を譲った牝馬たちと交配して名馬をザックザック輩出してもらいましょう。

NHKで関連番組の解説に呼ばれてた増田知之氏は東京競馬場場長で、野平佑二の娘婿なのねん。
で、スピードシンボリと野平佑二が日本勢として初めて凱旋門賞に挑戦したときの話などしていた。
舅の話さね。

来年はゴールドシップが挑戦するらしいので、まだまだ諦めないよ、日本競馬界は結構しつこいよ、へこたれんよ。

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ダービー初制覇!池添謙一~! [競馬]

もーホントにホントにサボりすぎでスイマセン。

さて

オルフェーヴル、池添謙ちゃん、ダービー初制覇おめ~~~!


かなり前の桜花賞でクラシックに初めて勝った時の「ボロ泣きインタビュー」を思うと、大人になったものよのぅ。
まぁ、あの頃の二十歳そこそこの若者も、いまや30越えた中堅ジョッキーだからね、そりゃ成長しなきゃいかんわな。

当時のグリーンチャンネルのジョッキー番組で、野球やったりゴルフやったり、兄貴分の幸騎手にいじられまくってたのが印象深いさ。まだ最初の結婚もしてない当時の話。サルのようにバック宙したりして、「お調子者の運動神経のよいボンボン」っつうイメージだった。

池添クンが3冠狙うジョッキーになるとはねぇ・・・感慨深い・・・
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JC [競馬]

9番人気スクリーンヒーロー(デム郎くん)が1着。
2着ディープスカイ、3着ウォッカという結果でゴザイマシタ。
メイショウサムソンは6着。惜しくも掲示板を逃す。
いや~、外れた外れた。やっぱり喪中で不謹慎に予想などすべきではないな。
まー忙しくて買えなかったので実害無し。

ところで、スクリーンヒーローの母親のランニングヒロインの名前になんとなく聴き覚えがあると思ったら、その母親はダイナアクトレス!外国勢優勢の時代のJC(1987)で3着に入った名牝でござるよ(騎手は岡部幸雄)。奇しくもこのときの人気が9番人気。ばーちゃんを超えたね。
ばーちゃんダイナアクトレスやら、父親グラスワンダーからすると、短中距離のほうがいいのかもなどと思ったりするが、じーちゃんのサンデーサイレンスの隔世遺伝かもしれんね。
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エリ女 [競馬]

4番人気リトルアマポーラ(ルメール)が優勝。
なんだよー、カワカミプリンセスじゃねーのかよ。あんなにスポ新各紙「絶好調!」とか「鉄板」とか煽ってたのに。
アグネスタキオンの娘なんだ、ふーん。
タキオンといえば、天才肌だけどひ弱い印象なんで(屈腱炎で若くして引退)、娘には末永く活躍して欲しいね。名牝家系だし。

レース開始スタート直後、ポルトフィーノが躓いて武豊が落馬したんで焦った。武豊落ちてしばらく動かなかったからさ。空馬の走るG1、久々な気がする。しかも1位入線。ポルトフィーノ元気そう、武豊も両肩打撲とのことでめでたしめでたし(めでたくねーよ)。

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武豊JRA3000勝達成おめでとう! [競馬]

いや~~~~~、すごいね。
記録はいつか破られるもの、とは言うけれど、これはそうそう破られそうにはないね。
「武 豊騎手 JRA史上初通算3,000勝達成」
http://www.jra.go.jp/news/200711/110306.html
(メモリアル映像&インタビュー映像あり)
父ちゃんの邦彦が騎手の頃から競馬を観ていた身としては(最近はとんとご無沙汰だが)、感慨深いもんがある。豊がデビューした時のキラキラ感ったら無かったね。エリートなジュニアであり、明らかに才能溢れる騎乗ぶりなどなど・・・。
そのあたりから東優勢が西優勢になって行き、いまや美浦は栗東にかなり水をあけられてしまったなぁ。

しかし、3000勝達成の騎乗馬のスカイビューティー、初めて乗った馬だったそうで。なんつうか運の強い馬だね。これでJRA史に名前が残るんだから。
こういう運の強い馬ばかりを掛け合わせて、最強に運の強い馬を作る、名づけて「ティーラ・ブラウンプロジェクト(SF『リングワールド』参照)」なんて面白そう。いやいや、冗談ですよ、よっぽどの金持ちがよっぽどの道楽でやらない限り、無理だわな(しかも成功しそうにない・笑)。



全日本剣道選手権は大阪府警の寺本将司が優勝。
決勝の相手が我が地元の神奈川代表の選手(神奈川県警の高鍋進)だったから言うわけじゃないが、延長で勝利を決めた合い打ちの面は、どうしたって身長が高い方が有利なんだよな。高いからいいってもんじゃないが、高い方がいいってことは結構ある・・・んだぞ、マイク。せっかくの身長を無駄にしないようにがんばれよ。
トーナメント表&試合結果↓
http://www.kendo.or.jp/competition/leading/champ_55_top.html



サッカー、ナビスコ杯決勝
「川崎フロンターレvsガンバ大阪」(0:1) 安田
安田は決勝ゴールの活躍で、ナビスコニューヒーロー賞に続き、大会MVP獲得。
最後の方のフロンターレが猛攻を仕掛けているところあたりから、試合終了まで観たが、安田のヒーローインタビューは所用で見られず。ネタ的には観とくべきだったな。ガンバ大阪関係者が頭を抱えてる図が浮かぶよ。でも、おめでとうゴザイマス(とってつけたようだ)。

ところで、ポルトガルリーグの試合で、ポルトのルチョ・ゴンサレスが前半11分で負傷交代ですと~~~!今週半ばにCLの試合があるのに(vsマルセイユ)、どーすんだ?怪我の具合が気になるところ。
リヨンのベン・アルファも負傷で、CLシュトゥットガルト戦への出場が危ぶまれているそうな。

ミカ・リチャーズの負傷は軽傷だったそうで。21日のユーロ予選クロアチア戦へは出場できそう、とのこと。良かったね。

・・・と、最後は結局サッカーの話題になってしまった。


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ラインクラフト急死 [競馬]

うわぁぁぁ・・・
http://www.jra.go.jp/info/0608/20060819-rheinkraft.html
「放牧先のノーザンファーム空港牧場において調教中、急性心不全により死亡したとの連絡がありましたのでお知らせいたします」
テスコガビーを思い出した。


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タケホープの次の年 [競馬]

メンテの間にあっちに書いた奴をコピペ。↓

引き出しの奥から、すごいもんが出てきた。

『第41回日本ダービー』のレーシングプログラム・・・っていつのだ?

昭和49年第4回東京競馬だよ、5月26日(日)だよ、古いよ~!

本命は単枠シードのキタノカチドキ。武豊のおとっつぁんの邦彦が乗ってた。
でも勝ったのは確か中島啓之騎乗のコーネルランサー(プログラムだから出馬表はあっても結果は出てないのだ)。

ちなみに中野栄治はこのときまだ☆マークの新人だったが、インタージャンボに騎乗してダービーに乗らせてもらっている。期待の新人だったわけですな。

その頃自分の好きだった柴田政人はこのダービーに乗ってないのでつまらなかったと見えて、やたら落書きがいっぱい書いてあり、おかげで資料的価値暴落(笑)。


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福永洋一 [競馬]

福永祐一がシーザリオで日米オークス制覇の快挙!
大変喜ばしい。祐一の父、福永洋一も喜んでいることであろう。

我が家は父が昔からの競馬好きだったために、休日に一家で競馬場に出かけることが多かった。
家族それぞれご贔屓の騎手がいて、母は中野栄治、弟は郷原洋行、自分は柴田政人・・・父以外はミーハーのりで。
父は関東では野平祐二、関西では武邦彦がお気に入りだった。
そして、若手では福永洋一が。
当時から天才の呼び声が高かった福永洋一はリーディングの記録を次々と書き換え、稀代の名騎手として「福永の時代」を築くものと思われていた・・・ところへ、あの悪夢のような落馬事故・・・。
マリージョーイという名を忘れることは一生できないだろう。
事故から数週間、我が家の雰囲気はどんよりと沈んで暗く、食事が進まなかったのを覚えている。

天才といわれた父の名のプレッシャーのみを受けて、その父から直接に教えを受けることの出来なかった息子祐一が、努力で栄冠を勝ち取ったのは素晴らしい。
そして最終的に息子の騎手への道を許した福永夫人は、さらに素晴らしい。
これからも末永く祐一騎手には活躍してもらいたい。
そう思う。


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大役回ってきたぞい(ダービー) [競馬]

横山典弘騎手の騎乗停止に伴い、アドマイヤジャパンは幸英明騎手に乗り替わり。
おおおおおおー、がんばらないと、幸。

しかし、サンデーサイレンスもビワハイジも青鹿毛なのに、ジャパンは栗毛なんだなぁ。
栗毛のサンデー産駒といえばスズカサイレンスを思い出す(ちょっと不適切)。
訂正:スズカサイレンスじゃねーよ、サイレンススズカだよ。ちょっとどころか「まったく不適切」!でも自分への戒めのために原文そのまま残しておく。


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