サントリー「チョコレートスパークリング」 [飲食物]
ランカ・リーパン [飲食物]
ペプシあずき [飲食物]

いや~~~~きついっすね~~~!
まずくはないんだけどねぇ、後味が駄菓子のアンコ玉みたいな。
もともと羊羹が、嫌いまで行かなくてもあまり得意とはいえない自分としては、これは無理だわ。
てことで一口飲んでそのまま放置状態。
アンコ好きな人ならいけるはず、きっと。
でも、自分には無理でした。ごめんなさい。
サントリー 炭酸文明 [飲食物]

う~ん、う~ん、う~ん。
別段不味くもなければ、さりとてまた買って飲もうと思うほど美味しくもなく・・・。
白ブドウ果汁1%の微炭酸飲料。ローヤルゼリーエキス配合。
「炭酸の起源は古代エジプト文明に王族が飲んでいたブドウの発泡炭酸がはじまり」なんだそうで、それゆえの白ブドウ、そしてローヤルゼリーはクレオパトラのイメージなのかねぇ。
容器のラベルが黄色っぽい(金色?、砂漠色?)ので、ジンジャーエール味かと思っちゃったよ。
象形文字やら、ツタンカーメンっぽい壁画風イラストやら、かすれた風商品ロゴやら・・・怪しげな見かけにゲロマズを期待したんだが外された。残念だ。
味的にはよくあるマスカット微炭酸飲料で、ラベルが爽やか系だったらかなりイメージ違ったはず。
ローヤルゼリーのせいか、かすかに栄養ドリンクの風味もあり。
伊藤園 ピンクジンジャースパークリング [飲食物]

う~~~~ん、これは・・・ガリが好きな人にはお勧め。
ガリソーダ、もしくは紅しょうがサイダーに改名すべき。
冬にホットで出したら案外いけるかも・・・。
ペプシしそ [飲食物]
当然のようにすかさず飲んだYO!PEPSI SHISO!
想像していた以上にSHISOだったYO!
げっぷまでSHISOでげんなりだYO!
薬味としてじゃなく、紫蘇そのものが「好き!」という人でないと、お勧めできません・・・
想像していた以上にSHISOだったYO!
げっぷまでSHISOでげんなりだYO!
薬味としてじゃなく、紫蘇そのものが「好き!」という人でないと、お勧めできません・・・
たこ焼風ラムネ(ソース風味) [飲食物]
久々に超ゲロ〇ズドリンクに遭遇。
八夕鉱泉株式会社「たこ焼風ラムネ」
たまたま近所のスーパーでラムネフェアみたいのをやっていて、もう想像するだに不味そうなのはわかっていて、買ってしまった。ちょっとときめいたりしたのはゲロマズドリンクハンターの性か。
まぁラムネですよ。
だから甘い、とにかく甘い。
そして炭酸。
それはいいとして(ラムネだから)、この「たこ焼風」のソース風味がね、炭酸飲料に超絶ミスマッチ(笑)。
匂いがなんともいえないソースっぽいかほり。
そして一口飲んで「気持ち酸っぱいけど、フツーのラムネじゃん」と思ったら、後味がもう・・・たこ焼というよりも、「半日置いて冷め切ったベビースターもんじゃ」みたいな感じ。
さすがのワタクシも一本飲みきることが出来ませなんだ。
恐るべし「たこ焼風ラムネ」。
八夕鉱泉は「こどもビール」とか出してる、ラムネの老舗のようだが、「たこ焼風」はちょっと行き過ぎだと思った次第。
八夕鉱泉株式会社「たこ焼風ラムネ」
たまたま近所のスーパーでラムネフェアみたいのをやっていて、もう想像するだに不味そうなのはわかっていて、買ってしまった。ちょっとときめいたりしたのはゲロマズドリンクハンターの性か。
まぁラムネですよ。
だから甘い、とにかく甘い。
そして炭酸。
それはいいとして(ラムネだから)、この「たこ焼風」のソース風味がね、炭酸飲料に超絶ミスマッチ(笑)。
匂いがなんともいえないソースっぽいかほり。
そして一口飲んで「気持ち酸っぱいけど、フツーのラムネじゃん」と思ったら、後味がもう・・・たこ焼というよりも、「半日置いて冷め切ったベビースターもんじゃ」みたいな感じ。
さすがのワタクシも一本飲みきることが出来ませなんだ。
恐るべし「たこ焼風ラムネ」。
八夕鉱泉は「こどもビール」とか出してる、ラムネの老舗のようだが、「たこ焼風」はちょっと行き過ぎだと思った次第。
シューシューマイを食す [飲食物]
日本の一部、横浜地方で話題の、『シューシューマイ』を食べてみた。
『シューシューマイ』について↓
http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiiapr0804306/
Y校(横浜市立横浜商業高校)の昨年度の3年生が考案した、シューマイの姿をしたシュークリームなのだ。
スーパーで売ってたら6個入り500円は躊躇するが、ちゃんとした洋菓子店で売られていると、なんとなくお買い得な気分。ちょっとした手土産にも(要冷蔵なんで近場限定だが)横浜っぽいしお手軽でよろしいのでは。話のネタになるしな。
パッケージは、箱の上にかけてある紙が〇陽軒のシウマイ風、赤地に黄色の渦巻き模様が施されていて楽しい。シューシューマイのイラストが描かれてあり、「Y校開発商品 シューシューマイ 日本発!シューマイ型シュークリーム」なんて書いてある。「日本初」じゃなくて「日本発」なんだ・・・(笑)。
6個入りでクリームも6種類(ごま、抹茶、いちご、カスタード、チョコ、杏仁)。シューマイの皮の部分がシュー生地で、中身の部分がクリーム。上にはちゃんとグリンピースとして青エンドウ(たぶん)の蜜煮が乗っかっている。
味は、町のケーキ屋さんの味、といえばわかりやすいか。こじゃれた有名洋菓子店のように洋酒のかほりが効いていたりはしないが、安定していつでも誰でも美味しく食べられる味。欲を言えばシューがもうちょっとフワッとしてれば・・・て、それじゃシューマイ型にできないか・・・。
ピンボケになったがパッケージの紙↓
『シューシューマイ』について↓
http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiiapr0804306/
Y校(横浜市立横浜商業高校)の昨年度の3年生が考案した、シューマイの姿をしたシュークリームなのだ。
スーパーで売ってたら6個入り500円は躊躇するが、ちゃんとした洋菓子店で売られていると、なんとなくお買い得な気分。ちょっとした手土産にも(要冷蔵なんで近場限定だが)横浜っぽいしお手軽でよろしいのでは。話のネタになるしな。
パッケージは、箱の上にかけてある紙が〇陽軒のシウマイ風、赤地に黄色の渦巻き模様が施されていて楽しい。シューシューマイのイラストが描かれてあり、「Y校開発商品 シューシューマイ 日本発!シューマイ型シュークリーム」なんて書いてある。「日本初」じゃなくて「日本発」なんだ・・・(笑)。
6個入りでクリームも6種類(ごま、抹茶、いちご、カスタード、チョコ、杏仁)。シューマイの皮の部分がシュー生地で、中身の部分がクリーム。上にはちゃんとグリンピースとして青エンドウ(たぶん)の蜜煮が乗っかっている。
味は、町のケーキ屋さんの味、といえばわかりやすいか。こじゃれた有名洋菓子店のように洋酒のかほりが効いていたりはしないが、安定していつでも誰でも美味しく食べられる味。欲を言えばシューがもうちょっとフワッとしてれば・・・て、それじゃシューマイ型にできないか・・・。
ピンボケになったがパッケージの紙↓










